So-net無料ブログ作成
-| 2010年01月 |2010年02月 ブログトップ

JR函館線衝突事故 旭川−滝川駅間の運転再開 北海道(毎日新聞)

 北海道深川市のJR函館線踏切で特急列車と大型トラックが衝突し41人が負傷した事故で、不通となっていた同線旭川−滝川駅間は30日正午前、列車の運転を再開した。

【写真特集】函館線事故、大破した特急スーパーカムイなど緊迫の様子…現場ドキュメント

 JR北海道によると、復旧作業に伴い始発から運転を見合わせたため、札幌発旭川行きスーパーカムイ11号など特急22本を含む列車29本が運休し、約3800人に影響した。

 一方、この日は国土交通省運輸安全委員会の鉄道事故調査官が現地調査を実施。深川署は引き続き自動車運転過失傷害などの疑いで捜査している。【鈴木勝一】

【関連ニュース】
【動画】函館線事故、懸命の現場復旧作業の模様をみる
<写真特集>交通事故:京都市バスが電柱に衝突 乗客ら8人がけが
<当時の紙面と写真で振り返る>国鉄鶴見事故
<当時の紙面と写真で振り返る>国鉄三河島事故
<当時の紙面と写真で振り返る>国鉄のすさまじい雪害遅延記録…戦後最大、サンパチ豪雪

ハイチ大地震の被災者に千羽鶴を ミクシィで広がる支援の輪(産経新聞)
山手線、新大久保駅の人身事故で運転見合わせ(読売新聞)
トレーラー、商店に突っ込む…2年前も近くで(読売新聞)
また銃弾? 小沢氏事務所と官邸に郵送(産経新聞)
<文科省>スパコン事業の「機密」を公表(毎日新聞)




民主議員「舛…あっ」 厚労相苦笑「長妻でございます」(産経新聞)

 27日の参院予算委員会で、民主党の辻泰弘氏が長妻昭厚生労働相に答弁を求めるところを、誤って前厚労相の舛添要一氏の名前を呼びそうになる一幕があった。

 辻氏は「ます…あっ、長妻厚労相にお伺いしたい」と述べた。長妻氏が答弁の冒頭に「長妻でございます」と苦笑いすると、委員会室は爆笑の渦に。辻氏は「昨年、厚労委員長をしていて、いつも舛添大臣と呼んでいたので…。申し訳ない。お許しください」と頭をかいていた。

 もっとも、長妻氏も昨年11月の臨時国会の参院予算委員会で、質問に立った舛添氏に対し「舛添大臣にお答えします」と口を滑らせている。

【関連記事】
年金記録問題で「解決チーム」 長妻厚労相、「舛添ブレーン」登用も
舛添氏に教え請うた長妻氏 発足10日の鳩山新政権
長妻厚労相、厚労省といきなり冷戦!? 初登庁に拍手&花束なし
“ミスター年金”長妻厚労相インタビュー
因縁の大臣は戦闘態勢 官僚にはピリピリムード

都議補選は自民・三宅氏が当選確実(産経新聞)
「おっぱいどうですか」警察官に客引き容疑で男逮捕(産経新聞)
教え子暴行、元スケートコーチに懲役7年判決(読売新聞)
外国人参政権反対 自民議連再開(産経新聞)
インプラント再使用問題、問い合わせ150件(読売新聞)



<おいしくて甘〜い>筆柿カレーが人気(毎日新聞)

 ◇需要増で農家を応援−−道の駅「筆柿の里・幸田」

 愛知県幸田町の道の駅「筆柿の里・幸田」の食事処笑意軒で、特産の筆柿を使った新メニュー、ナスカレーと杏仁(あんにん)豆腐が人気を集めている。笑意軒の長谷輝彦店長(44)は「自分も以前、筆柿を栽培していたので、農家の苦労がよくわかる。おいしくて甘い筆柿を知ってもらい、農家を応援し、まち全体が元気になればうれしい」と話している。【中村宰和】

 筆柿は、とがった細長い形が筆先に似ていて甘く、幸田町と周辺市町で全国の生産量の95%を占める。長谷店長は農家に生まれ、養豚のほか、ミカンと筆柿を栽培していた。当時、甘い柿と渋柿を分別するには手作業で1個ずつ機械にあてる必要があり、秋の収穫期には作業場に寝泊まりする日が続いた。長谷店長は「収益性が乏しい」と、91年に筆柿の栽培をやめた。09年4月の道の駅オープンに合わせ、養豚もやめ、笑意軒で働き始めた。

 長谷店長は「ご当地ならではの筆柿を使ったメニューを食べてほしい。今は渋柿を選別する機械ができ、農家の作業は昔よりも楽になった。農家は高齢化していて、後継者不足で悩んでいる。自分は農業をやめたけれど、筆柿の需要が増えれば農家の応援になる」と言う。09年12月6日にナスカレー(680円)を新発売し、同23日から杏仁豆腐(290円)を提供している。

 筆柿360キロの皮をむき、ミキサーでペースト状にし、火を通して冷凍保存した。ペーストに、カレールーを混ぜて食べるのが「ナスカレー」。幸田町で取れた米や卵、ナスを使い、ルー以外はすべて地元産。筆柿の甘さがカレーをまろやかにし、女性や子供の人気を集め、土日は限定20食を完売する。杏仁豆腐にペーストをかけると、独特の甘みとザラザラした食感になる。

 長谷店長は「飽きられないように、幸田でしか味わえない筆柿の料理をもっと増やしたい」と、筆柿のペーストを混ぜたどて煮やめん類などの新メニューを、月1回の割合で出したいと思っている。

【関連ニュース】
観光客数:最多の9990万人 「道の駅」開業など寄与−−08年県内 /福岡
葉ワサビ:辛み、歯ごたえ人気 三次・君田の櫃田地区特産、収穫作業 /広島
無料イベント:道の駅十文字で−−24日 /秋田
人・あきた:“十文字のエンターテナー” 林健悦さん /秋田
おいしくて甘〜い、筆柿 ナスカレーと杏仁豆腐が人気 /愛知

首相、年金最低加入期間25年間の短縮検討(読売新聞)
<大地震>「備えなし」が急増 07年13%→09年24%(毎日新聞)
<オードリー>春日さんが骨折 TBSの番組収録中(毎日新聞)
「のぞみ」を退く新幹線車両500系のバームクーヘン、20日から発売(産経新聞)
民家焼け跡から女性遺体=胸、背中に刺し傷−宮城(時事通信)



タレントのミッキー安川さん死去(時事通信)

 ミッキー安川さん(みっきー・やすかわ、本名安川実=やすかわ・みのる=タレント)18日午後2時55分、肺炎のため横浜市の病院で死去、76歳。同市出身。葬儀、喪主は未定。
 高校卒業後渡米し、各地でさまざまなアルバイトをしながら苦学。帰国後の1961年に書いた「ふうらい坊留学記」はベストセラーになり、以後、コメディアンやルポライター、司会など幅広い分野で活躍する一方、ラジオのパーソナリティーとして多くの番組を担当した。昨年12月下旬、体調の不良を訴えて入院。ラジオ日本の「ミッキー安川のずばり勝負」などの担当番組は長男のマット安川さんが代役を務めていた。 

ネットワーク構築、粘菌に学べ=効率、首都圏の鉄道網並み−北大など(時事通信)
ハイテク捜査最前線 解析技術向上、情報共有も(産経新聞)
小沢幹事長の土地購入「事件」 特捜部はなぜこれほど強気なのか(J-CASTニュース)
<秦野市長選>古谷義幸氏が無投票で再選(毎日新聞)
<足利事件再審>元検事「深刻に思う」 菅家さん「謝って」(毎日新聞)



「大寒」でも春の陽気=沖縄は夏日−気象庁(時事通信)

 日本列島は20日、南から暖かい風が吹き、全国的に気温が上がった。暦の上では最も寒い二十四節気の「大寒」だが、春を思わせる陽気となり、気象庁によると、1月の観測史上最高気温を更新する地点が続出した。沖縄の一部では今年初めて25度以上の夏日となった。
 この陽気は、太平洋側にある高気圧から、日本海側の低気圧に向け、暖かい風が吹き込んだため。しかし、すぐに寒さが戻るという。
 20日の気温の全国最高は、沖縄・波照間の26.0度。1月の観測史上最高気温を更新したのは、北海道・湧別の9.4度、群馬・西野牧の19.1度、京都・宮津の18.2度、愛媛・大洲の19.4度、山口・下松の17.9度、熊本・本渡の21.1度など。
 東京都心の最高気温は17.3度、名古屋市は15.2度、大阪市は15.8度だった。 

【関連ニュース】
〔写真特集〕ウェザーフォト・気象の写真
桜島噴火、観測史上最多に=475回、24年ぶり更新
豪雨時の避難勧告指針見直しへ=情報伝達を再検証

小沢氏聴取、今週末が有力 妻にも打診(産経新聞)
足利事件再審で再生された録音内容の抜粋1(読売新聞)
「府中駅どこ?」で振り返ったら… 公然わいせつ容疑で会社員を逮捕(産経新聞)
外国人参政権、都道府県で反対決議広がる 「他国の国益」に警戒感(産経新聞)
<不起立教員>「神奈川県教委は氏名収集停止を」 審査会(毎日新聞)



「改善不十分」14校を指名=法科大学院の状況調査−中教審特別委(時事通信)

 新司法試験合格者数と入学志願者数の低迷が問題となっている法科大学院について、中央教育審議会法科大学院特別委員会の作業部会は22日までに、14校について重点的な改善が必要だとする状況調査の結果をまとめた。
 法科大学院は2004年度以降74校が開設された。総定員が増えたことなどから、修了者を対象にした新司法試験の合格率は昨年27.6%まで低迷した。
 厳しい現実を前に進学志願者が減少しており、特別委は昨年4月の報告書で、入試の競争倍率や新司法試験の合格率が低い大学院を中心に入学定員を削減するよう促していた。 

【関連ニュース】
「本人確認義務化を」=有識者懇、法的規制を提言
旧司法試験、92人が合格=法務省
12校で充足率9割切る=国立大の大学院
本人確認、導入進まず=ネットカフェ防犯対策を検討
漏えい調査に弁護士ら=事故報告書問題で-JR西

小沢幹事長、検察に宣戦布告!「断固戦う」(スポーツ報知)
<訃報>枦勝重さん61歳=ベスト電器常務(毎日新聞)
菅氏vs仙谷氏 上げ潮派と財政規律派、路線対立ですきま風?(産経新聞)
無登録で出資募る 東京・赤坂の投資会社を家宅捜索(産経新聞)
ハイチ大地震 インド洋津波、阪神大震災の遺児が街頭募金(毎日新聞)



将棋 久保、桂得 羽生反撃 王将戦第1局(毎日新聞)

 羽生善治王将(39)に久保利明棋王(34)が挑む第59期王将戦七番勝負の第1局(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催、大塚国際美術館、大塚ホールディングス協賛、徳島新聞社など後援)は16日、徳島県鳴門市の同美術館で2日目が始まった。公開対局場となった「システィーナ・ホール」で両雄が再び向かい合い、記録の牧野光則三段の読み上げる手順に従って、40手目までの局面を再現した。そこで立会の小林健二九段が久保の封じ手を開け、「2二角成です」と読み上げた。

 久保の三間飛車に対して羽生が玉の囲いを後回しにして仕掛け、久保が強気に応じて1日目から大激戦に突入した本局。2二角成は控室の検討陣も予想していた一手だ。

 久保は手にした角を打って馬とし、桂得を果たした。だが、羽生の6七歩(50手目)も厳しそうな手だ。6連覇を目指す羽生と、初の王将奪取を狙う久保。どちらが読み勝っているのか。【山村英樹】

【関連ニュース】
オール学生将棋選手権戦:立命館大・横山さんが優勝
将棋:初日から激戦に突入…王将戦・第1局
将棋:久保が三間飛車 王将戦第1局
将棋:王将戦開幕 久保が先手番
将棋:王将戦15日開幕 羽生に久保が2度目の挑戦

<前原国交相>JR不採用問題「早く解決を」(毎日新聞)
職業能力大、廃止前提にせず=長妻厚労相が視察(時事通信)
兄を暴行、死なせる=自首の55歳逮捕−広島県警(時事通信)
<文科省>小中学校の40人学級見直しへ 30年ぶり(毎日新聞)
高見順賞に岡井、岸田の2氏(時事通信)




-|2010年01月 |2010年02月 ブログトップ

このブログの更新情報が届きます

すでにブログをお持ちの方は[こちら]


この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。